JAPANクオリティの設計思想
日本人が構想・設計した "JAPANクオリティ" のSMART SMOKE。
炭を使わず、プロが認める味と煙量を実現した、
本物の「電気加熱式シーシャデバイス」です。
外務大臣賞を受賞したVAPEのパイオニア、
国吉真木朗氏(MK Lab代表) が監修。
緻密な温度設計と繊細な味の再現力に、
日本人らしいものづくりの精神が息づいています。
「炭を知り、炭を超える。電気と構造で導き出した、日本設計の答えです。」
─ 国吉 真木朗(MK Lab代表)
現場で使われ続けるための
「本物の設計」
SMART SMOKEは、"見せる機器"ではなく"使われ続ける機器"として生まれました。
業務用環境での長時間稼働を前提に、安全性・耐久性・操作性を徹底的に検証。
部品のひとつひとつにメンテナンス性を考慮し、現場スタッフが「扱いやすい」と感じる設計を追求しています。
毎日動き続ける現場のために、構造から耐久性を磨き上げた。
それが、日本設計の信頼です。
操作は直感的で、誰でも迷わず扱える。
それでいて、味・煙量はプロが認める本格仕様。
「簡単さと本格さの両立」こそ、JAPANクオリティが実現した真の設計思想です。
生産性と業務効率の革新
従来の炭シーシャでは、提供までに20〜30分を要していました。
SMART SMOKEでは、準備から提供までわずか3分。
専門知識や訓練を必要とせず、誰でも安定したクオリティを提供できます。
教育コスト削減:新人でもすぐ現場投入可能
提供スピード向上:お客様を待たせない即応性
品質の安定:焦げ・ムラのない味再現
結果として、少人数オペレーションでの高稼働を実現し、
人件費を抑えながら店舗の生産性を最大化します。
「技術は機械に、提供スピードも味も落とさない」
それがSMART SMOKEの"現場力"です。
JAPANクオリティが
シーシャの未来を変える
"簡単・安全・本格"というSMART SMOKEの特性は、
従来のシーシャバーだけでなく、
これまで導入が難しかった場所にも新しい価値を生み出します。
リゾートホテルのプールサイド
美容サロンの待合ラウンジ
イベントやフェスのVIPルームなど
炭を使えない、スタッフが足りない、
そんな環境でも"誰でも安全に本格シーシャを提供できる"時代へ。
日本人の繊細な感性と、緻密な設計思想。
その融合が、シーシャ文化の未来を大きく変えていきます
国吉真木朗氏プロフィール
国吉真木朗 (くによし まきお)チームメンバー
〜日本VAPEのパイオニア「国吉真木朗氏」がプロデュース参戦〜
日本での活動だけでなく世界をリードし、外務大臣賞受賞経験のあるVAPE業界の重鎮 国吉氏が、本格シーシャの領域に参戦。「シーシャ・タバコ葉の加熱」と「味・吸いごたえ」について炭に負けない、シーシャプロが認めるクオリティを機械に詰め込む事に成功しました。
1978年、沖縄県生まれ。
1999年、プログラマとしてゲーム業界に就職。
「モンスターハンター3G」や「エルシャダイ」など数々のタイトル開発に携わり、ゲームプログラマとして 緻密な設計力と繊細な調整力 を培った。
2007年に初めて「電子タバコ」と出会い、その魅力に強く惹かれる。
2011年には現在のVAPEにつながる原型デバイスを手にし、そこからVAPEの奥深さに完全にのめり込むことになる。
2012年、独自にリキッドの調合と開発を開始。
ここでも ゲームプログラマとして培った緻密さや論理的なアプローチ を活かし、数値に基づいた分析と繊細な調整を組み合わせることで、
後のMK VAPEブランドの基盤となるリキッド設計のスタイルを確立した。
翌2013年には世界中のリキッドや機材を収集し、MK VAPEブランドの原点となるオリジナルリキッドを完成させる。
2014年、本格的にブランドを立ち上げ、卸売やEC販売を開始。
2015年、株式会社MK Labを設立し代表取締役社長に就任。
同時に、VAPE事業に専念するためゲームプログラマを引退し、本格的にVAPE業界へと舵を切った。
2016年、日本電子タバコ協会JETの理事に就任。
国立がん研究センターなどを訪問し、VAPEと健康の関係について調査を進める。
同年、MK Labの代表作「Koi-Koi」が第43回MAF展にて外務大臣賞を受賞。
2016年から2019年にかけては、世界8か国以上、10回を超えるVAPEエキスポに参加し、MK Lab製品を世界に広げる活動を展開。
2020年からのコロナ禍では実店舗を縮小しつつも、オンライン販売に注力し、ブランドの存在感を守り続けた。